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乙女の紅茶【Nozomi】
¥2,000
代官山駅から歩いて4分のところにあるネイルサロンのオーナーをしているNozomi。広島出身で芯の強いA型のNozomiは上京して今年でちょうど10年になる。代官山でお客様に愛される店を持つのを目標に頑張ってきた。今年の春にOPENし4か月経った今、お店の予約は1か月先までいっぱいだ。仕事最優先でやってきているので恋愛は二の次三の次になっている。せっかくNozomiを気に入ってくれた男性へのリアクションが遅くタイミングが合わなくてなかなか良い方向に進まない。そんなNozomiがうまくいかないときにリフレッシュしたいときに飲むのはレモン・マンゴー・白桃のフレーバーティーだ。ホットもアイスもストレートで。
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乙女の紅茶【Mika】
¥2,000
豊洲にある会社でOLをしているMika。A型で157㎝のMikaはちょっぴりどんくさいところもあるが可愛い笑顔とやる気でカバーしている。出社前にはほぼ毎日皇居ランをしているマラソン女子で、昨年は念願のホノルルマラソンに出場した。途中で大雨になったがその後に虹を見ることができて元気を取り戻し見事完走することができた。実はそのホノルルマラソンで出会った商社マンと5か月前から付き合い始めて幸せの絶頂のようだ。そんなMikaが早朝のランの後に飲んでいる紅茶は、アップル・シナモン・オレンジをブレンドしたちょっぴりスパイシーなフレーバーティー。ストレートもミルクもGOODな飲み心地。
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乙女の紅茶【Erika】
¥2,000
行政書士を辞めて歯科医を目指しているErika。159㎝、B型。親に敷かれたレールに乗り中学・高校・大学とストレートで行政書士になったのだが、あるとき意志のない自分に虚しくなり小さい頃なりたかった歯医者になることを決意した。普通に考えれば社会に出てから方向転換をするなんておかしい話かもしれないが、最近は職業のことだけでなくプライベートのことなども自分のこだわりが強く出てきているようだ。 そんなErikaが最近夜に飲んで癒されているのは温かいロイヤルミルクティーを飲むことだ。中でもショコラとオレンジをブレンドしたフレーバーティーがお気に入りらしい。
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乙女の紅茶【Yuki】
¥2,000
都内でモデルの仕事をしているYuki。21歳、B型。168㎝のYukiは、高校2年生のときこの世界に入った。今はファッション雑誌の専属モデルをしながらラジオのパーソナリティ・イベントでの司会など活動の幅を広げている。見た目や雰囲気も趣味は意外にも陶芸。きっかけは小さい頃祖父が陶芸をしているのを一緒になってやっていたらそのまま今ずっとやり続けている。心を整えたいときに土を触っているようだ。 そんなYukiが最近お気に入りの紅茶屋さんを見つけて週4日はテイクアウトしている。中でもマロン・バニラ・ラズベリーのフレーバーをブレンドしたロイヤルミルクティーがどストライクらしい。
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乙女の紅茶【Yoko】
¥2,000
山の中にある美味しいレストランでオーナーシェフをしているYoko。160㎝、O型。パリで2年、バルセロナで1年、ニューヨークで2年と料理の修行をした後帰国し今に至る。Yokoのレストランは1日ランチディナー共に3組のみの完全予約制だが、お客様と会話をしてからコース内容を考えるのでそのスタイルがはまって今ではわざわざ山の中まで全国各地からやってくるようになった。料理はもちろん一流だがYokoのシェフとは思えない可愛さと会話のユーモアもある料理とのギャップもまたファンがたくさんいる理由だ。そんなYokoはランチとディナーの合間にテラスで美味しい空気を吸いながら紅茶を飲むのが日課だ。最近はラズベリー・パイナップル・キャラメル・ラフランスをブレンドしたフレーバーティー。ストレート、ミルクどちらでも◎。
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乙女の紅茶【Chika】
¥2,000
英会話の講師をしているChika。27歳、A型。生まれはロサンゼルスで育ちはハワイの黒い髪が綺麗なChika。2年前から日本の祖父母の家に住みながら英会話の講師を始めたのだ。 海外生活が人生のほとんどだったChikaは、日本人の感覚とはかなり違うようだ。スタッフや友達とも合わないときがしばしばあり悩みの1つだ。意見が違うのは良いのだが、お互いを尊重し認め合うことができない環境に窮屈になってきている。悩みにモヤモヤしていたときに友人のRyoがChikaに紅茶をプレゼントしてくれたのだ。オレンジ・パイナップル・ピーチ・ヨーグルトのフレーバーのブレンドに癒されたChikaはリピートしてよく飲んでいる。 ストレート・ミルクどちらも相性◎。
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乙女の紅茶【Satoko】
¥2,000
Satoko 5歳と3歳の息子がいるSatoko。31歳、A型。 長い髪が綺麗で158㎝のバランスのとれたスタイルのSatokoは、育児の合間、週に1度自宅の広いキッチンで和菓子教室をしている。 細かくてかわいい上生菓子もSatokoにかかれば誰にでも作れるようになるくらいに教えるのが上手い。加えてセンスや雰囲気も良くて嫌味もない性格なので近所の主婦のアイコン的存在になっている。そんなSatokoが年に一度親友が移住して働いている西表島の民宿へ癒されに行く。子供たちが寝静まったころ親友とマンゴー・アップル・白桃のフレーバーティーを飲みながら語り合う時間は格別だ。ストレート・ミルクティーどちらもgood。
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乙女の紅茶【Yumiko】
¥2,000
カフェ巡りが趣味のYumiko、21歳。153㎝。雑誌やインターネットでの口コミ、紹介を見て気になったお店へ足を運んでいるA型のYumiko。長野から東京の大学へやってきたYumikoは都会でのくらしに憧れているのだ。カフェ巡りだけでなく買い物や美容室通いも楽しんでいて、表参道や原宿で済ませている。そんなYumikoだが、大学ではラクロス部に所属して日々練習に明け暮れている。試合ではぶつかり合う場面もあり小さいケガはしょっちゅうだが魅力にはまっている。練習後は大好きな紅茶を飲んでいて、最近はストロベリー・レモン・アップルをブレンドしたフレーバーティーがお気に入り。アイスティー、ホットティーどちらも◎。
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乙女の紅茶【Michiko】
¥2,000
Michiko ビンテージやアンティークの家具を販売する店【モナリザ】で店長をしているMichiko。28歳、AB型。 休日はビューティー加圧に通い身体の調子やスタイルを整えている。最近は良いカフェを加圧帰りに見つけて通っている。家具やインテリア・内装が好みで、提供している紅茶も美味しいので気に入ったのだ。おまけに店長がなかなかの良い男でそこも理由のひとつ。最近飲んで美味しかったのはグレープ・ラズベリー白桃のフレーバーをブレンドしたもの。ストレート・ミルクどちらもgood。
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乙女の紅茶【Makoto】
¥2,000
ドラッグストアでアルバイトをしている大学生のMakoto。20歳、B型。ずっと働きたかった表参道にあるカフェのアルバイトに合格して、今日でドラッグストアの勤務は最後なのだ。1年3ヵ月働いたドラッグストアのオーナーや店長・パートの人達みんなと良い関係だったので今日でそれも終わりなんだと思うと寂しくなっている。名残惜しい気持ちで勤務を終えると、Makotoのロッカーの取っ手に小さな紙袋がありみんなからの手紙と大好きな紅茶が入っていた。自宅へ帰り手紙を読みながらもらったアップル・ブルーベリー・ラズベリー・バニラのフレーバーをブレンドした紅茶をしみじみと飲んでいる。ストレートもミルクもどちらも◎。
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乙女の紅茶【Misa】
¥2,000
群馬県にある高校へ通っているMisa。17歳、B型。中学生の頃は全国大会に出場するほどテニスが上手かったのだが、怪我をしてしまい高校では断念したのだ。普通なら落ち込んでなかなか前に進めないはずだが、超がつく程前向きな151㎝のMisaはやってみたかった音楽を始めてバンドでボーカルをしている。先日は、都内でのライブもたくさんの人が来てくれて大成功した。そのライブの帰りに立ち寄ったテイクアウト専門の紅茶店で頼んだオレンジとミントの香りがするアイスティーの美味しさが忘れられないMisaは、またすぐにライブをして帰りに立ち寄ろうと決意した。ホットもアイスもストレートが◎。
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乙女の紅茶【Kaho】
¥2,000
Kaho 大手の企業でOLをしているKaho。29歳、A型。161㎝でスタイル抜群のKahoは2年前まで8年間洋菓子の製造をしていた。転職したのには理由がありそうだが友人に勧められたからで、違う世界も見てみたいという好奇心もあった。ダブルワークがOKな会社なので、月に何度か休みを利用して大好きだった以前働いていたお店の手伝いをしている。彼氏がなかなかできなかったKahoなのだが、1年前にやっとできて結婚も秒読みらしい。結婚式は自分でウエディングケーキを作りたいという夢も果たせそうだ。そんなKahoが仕事前に飲んでいる紅茶は、ブルーベリーとラズベリーをブレンドしたもの。どんな飲み方でも◎。
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乙女の紅茶【Hikari】
¥2,000
Hikari 野球場でビールの売り子のアルバイトをしているHikari。21歳・A型。昼は大学へ通っている148㎝のHikariは、このアルバイトを始めて1年4ヵ月経つ。最初はビールの売り上げも下から数えた方が早かったが、どんなときにどう行動したらいいのか、声を出したらいいのかなど研究していくにつれ数字も上がってきた。今ではHikariのスケジュールを聞いてやってくる常連のお客様もいるほどだ。ビールの売り子をするくらいだからお酒好きと想像してしまいがちだが、一滴も飲めないらしい。そんなHikariがアルバイトから帰り家で飲むのは紅茶。最近のお気に入りはパイナップルベースにレモンのフレーバーを合わせたものだ。ホットもアイスもストレートが◎。甘くしてティーソーダにも◎。
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乙女の紅茶【Yurina】
¥2,000
ベッドタウンにあるかなり規模の大きい幼稚園で教諭をしているYurina。高身長なのに威圧感もなく優しい笑顔が魅力的なB型のYurinaは、この幼稚園に勤め出して3年目だ。 体力が必要で大変なこともたくさんありクタクタになってしまうが、子供が大好きで、日々成長していく姿を見ているとまた力が湧いてくる。幼稚園の教諭はモテるイメージや男性が結婚したいランキングなどでも常に上位だが出会うのは子供たちと子供たちの父親ばかりでなかなか良いパートナーを見つけられていない。そんなYurinaが仕事帰りや休みの日に拠りどころにしているカフェがあっていつも癒しの時間を過ごしている。最近はまっているのはラフランスとバニラの香りがする紅茶だ。どんな飲み方もオススメ。
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乙女の紅茶【Honoka】
¥2,000
酒造メーカーで広報をしているHonoka。27歳、A型。幼い頃3年程住んでいた家の近所に酒蔵があり、そこによく通っては色々なものを見て興味が湧いたのがきっかけだ。 昨年から社長も三代目に代わりHonokaもより仕事に邁進している。酒造メーカーに勤めているのでもちろん飲むことが大好きで週のほとんど飲み歩いているHonoka。しかし最近付き合い始めた彼氏はお酒が弱くて休日はカフェで彼氏は紅茶、Honokaはお酒を飲んでいる。たまたまその時彼氏が飲んでいる紅茶を飲ませてもらったのがアップル・白桃・ベルガモットの香りがするフレーバーティーで美味しかったので、それから休日の昼間は紅茶を飲んでいる。ストレート、ミルクどちらもgood。
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乙女の紅茶【Sanae】
¥2,000
*缶はホワイト缶です。 【Sanae】 熊本から上京して舞台役者をしているSanae、27歳。167cm、B型。 清楚な容姿とスレンダーなスタイルからは想像もつかないぶっ飛んでキャラクターで、どんな舞台でも独特な存在感を放っているSanae。 恋愛体質でその内容はいつも友達をびっくりさせている。付き合う男性はみんな振り回されているようだ。 そんなインパクトあるSanaeがおやつと一緒に飲む紅茶は、オレンジ、ラズベリー、りんごのブレンドフレーバー。 ストレートがgood!たまにはミルクもいいかも?!
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乙女の紅茶【Tamami】
¥2,000
駆け出しのファッションスタイリストのTamami。21歳、A型。母親が仕事の関係でニューヨークと東京の南青山を行ったり来たりしていたので小さい頃から自然とファッションに興味を持ったのが志すきっかけとなった。大きな目と独特な話し方が良い雰囲気を醸し出していてたくさんの友人がいる。小さい頃から色々なものを見て触れて磨かれた審美眼で作った作品集がニューヨークのアーティスト仲間たちに認められ仕事を頼みたいと言われているようだ。その話題から本格的にニューヨークで活動していこうとアーティストビザを今申請しているところだ。そんなTamamiがニューヨークへ行くと必ず立ち寄るティーハウスがある。キャラメルとオレンジのフレーバーティーを甘いロイヤルミルクティーにして生クリームをのせたデザートのようなメニューを飲むのが好きなようだ。
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乙女の紅茶【Misaki】
¥2,000
元ライターのMisaki。天秤座のO型。ライターを10年してきて食・空間・手仕事に魅せられた。そして遂に漁港の近くにカフェと自作の革製品を販売するお店を開店した。こだわりのコーヒーとスイーツ、漁港から毎日入荷される魚を使ったシンプルな料理が提供される。オープン間もない頃からそのこだわり・Misakiの人柄、接客に惚れ込んだ人達が集まる。たくさんいる友人達も待ちに待った開店に目を細める。革製品はあったらいいなというモノを丁寧に作っている。コーヒー好きのMisakiだが、年に何度か飲みたくなる紅茶がある。それはラフランス・ストロベリー・ローズのフレーバーをブレンドしたもの。どんな飲み方も◎。
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乙女の紅茶【Ryoko】
¥2,000
Ryoko 都内でバスガイドをしているRyoko。牡羊座のA型。仕事に対して意識の高いRyokoは、努力も人一倍するがんばり屋さんだ。周りからの信頼も厚い。しかし、そのがんばり具合は自分への自信のなさからきている。笑顔も可愛くて気立ても良いのに自信が持てないでいる。プライベートではサバサバした性格でいてあたたかさもあるRyokoなので同性異性と好かれている。自信のない自分とサヨナラしたいとき、元気になりたいときにいつも飲んでいる紅茶がある。それはパイナップルとサワーサップとジャスミンの香りをブレンドしたもの。ホットもアイスもストレートで。
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乙女の紅茶【Sachiko】
¥2,000
Sachiko 高層ビルの最上階にあるレストランのレセプションをしているSachiko。B型、163㎝。ロングヘアをお団子にしている姿がよく似合う。Sachikoがレストランの入り口に立っているとお店が引き締まる。海外のワーカーもランチ時は多い場所なので帰国子女だったことも役に立っている。キリッとした雰囲気なのでパーフェクトな女性に見られがちなSachikoだが家事や片付けが全くと言って良い程できない。なので彼氏が出来ても一人暮らしの部屋へ招くこともできず怪しまれてしまうのが悩みだ。 そんなSachikoが深夜に行きつけのカフェでショコラと一緒に頼むのがショコラ、オレンジ、シナモンのフレーバーをブレンドした紅茶。ミルクティーはもちろんストレートでも。
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乙女の紅茶【Yukari】
¥2,000
Yukari 産休中のYukari。宮崎県出身のYukariは里帰り出産を選び明日東京から宮崎へ帰る予定だ。入社して6年、結婚して2年色々なことがあって今があるなと、思いながらマタニティライフを過ごしている。154㎝でA型のYukariは久しぶりの宮崎にワクワクしながら明日からの準備をしている。夫はYukariがしばらく家にいないことを独身時代に戻った気分で楽しむと豪語しているがなんだか寂しそうだ。そんなYukariは紅茶を妊婦になってから我慢をしている。しかし大好きなので時々飲んでしまうときもあるようだ。最近飲んでいる紅茶はオレンジをベースにマスカットと少しのアップルをブレンドしたフレーバーティーだ。ストレートやティーソーダがgood。
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乙女の紅茶【Saki】
¥2,000
恵比寿にある本屋で働いているSaki。29歳、A型 。勤め始めてかれこれ7年。159㎝でミディアムロングのSakiは、今の担当は旅行や地図だ。本当は花形の文芸を担当したいが、旅行や地図の担当も始めてみると楽しい。旅行へあまり行くタイプではなかったが、最近は色々な場所へ長期休暇・日帰り問わず行くようになった。場所柄素敵な男性も多く、時々本の場所を聞かれたりするだけでテンションが上がっているのはここだけの話。そんなSakiが休憩中によく買いに行く紅茶のスタンドがある。お気に入りは、白桃にほんの少しのラズベリーをブレンドしたフレーバー。ホットもアイスのストレートがオススメ。
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乙女の紅茶【Hazuki】
¥2,000
SOLD OUT
【Hazuki】 埼玉県の公立高校に通うHazuki。160cm、A型。高校の文化祭でミスになるほどの美人だ。部活には所属せず、卒業後ニューヨークへ留学する為にアルバイトをしてお金を貯めている。 高校やバイト先など、色々な場所で男性から声をかけられるが、興味がない。実は入学当初乗り遅れそうになったバスを停めておいてくれたときから気になっている人がいる。学校で見かけるたび笑顔にキュンとしているが好きな相手には積極的にいけなくて打ち明けられずにいる。卒業後ニューヨークに行ってしまうのもあって言えないのだそう。そんなHazukiが起き抜けに飲む紅茶がある。意外な組み合わせだがナイスコンビなメロンとショコラのフレーバーティーがお気に入りだ。ストレート系やティーソーダが◎。
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乙女の紅茶【Mami】
¥2,000
Mami 証券会社に就職したMami。22歳、A型。大学時代は趣味で描いていた女の子の絵が友人やSNSで人気が出インターネットなどでも販売していた。ポストカードに描いていたタイプが特に人気だった。今は社会人になったので販売もしていないが、いつかまたやりたいと考えている。職場では営業して頑張っているが不慣れでなかなかうまくいかない日々を過ごしている。 ちょっと落ち込んだときは紅茶を飲みながら絵を描くとリフレッシュできるのだとか。そんなときに飲む紅茶は、レモン・ローズ・バニラをブレンドしたフレーバーティー。ストレート、ミルクどちらもgood!